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足のサイズを測ってみよう!

用意するもの

測定用紙,定規,ペン,厚みのある本

1. 測定用紙を下記ボタンよりダウンロードし、印刷してください。

測定用紙

印刷時のご注意

※PDFを見るためには、アドビ社製のソフト(Acrobat Reader)が必要です。
※用紙設定でA4を指定してください。他のサイズ指定で印刷すると、目盛りがずれる場合があります。

※印刷メニューの「実際のサイズ」にチェックを入れて印刷してください。
※印刷後は、定規でメモリがずれていないかご確認ください。

2. 測定用紙の赤いラインに合わせて本などの厚みのあるものを置いてください。

3. 片足のかかとを赤いラインに合わせて立ち、真っ直ぐ前を向きます。

ポイント(1)

ポイント 体重が片寄ってかかると正しい計測ができません。お子さまが真っ直ぐ前を向いて立てるよう、身体を支えるなどサポートをしてあげましょう。

4. ひとさし指とかかとのラインに足を合わせて、一番長い指ではかってください。

ポイント(2)

ポイント 一番長い指に定規をあて、ペンで印をつけるとわかりやすいです。

ピッタリの靴を選ぶには・・・

計測した足のサイズプラス 5〜8mm くらいのサイズの靴を選びましょう。
お子さまの成長に合わせて靴を選べるよう、
3カ月に一度は計測してサイズを確かめましょう。

5. 商品が届いたら、室内の汚れのない場所でご試着し、サイズなどお子さまの足に合っているかご確認ください。

足長は靴選びの目安です。足の形やデザインによっても足入れは変わってきますので、商品が届いたら、必ず足に合っているかご確認ください。

靴が足に合っているか?確認ポイント

ポイント ❶ かかとがぴったり合っているか

かかとが浮いていたり、足が前にずれているとサイズが合っているのか正しく確認することができません。かかとをしっかり合わせてから、甲周り、足幅、つま先など確認しましょう。


ポイント ❷ 甲周り、足幅に合っているか

甲周りがきつすぎないか、靴の一番幅の広いところが足の幅と合っているか確認しましょう。


ポイント ❸ つま先に5mm~8mmくらいのゆとりがあるか

つま先にゆとりがあり、指が自由に動くか確認しましょう。


ポイント ❹ 室内の中で試し歩行をしてみよう

室内の汚れのない場所で試し歩行をし、歩き方が不自然ではないか、脱げそうになっていないかなど確認しましょう。


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